リースを通じ、グループ企業様の経営の安定化、 効率化をサポートいたします。
三井ホームグループならびに三井不動産グループ各社を中心にしたリースの取組みを通じて、お客様との連携を深めてまいりました。税務申告等の事務処理は、リースを活用することで省力化が可能です。経営資源の効率化に最適なリースを通じて、皆様をサポートしてまいります。幅広くお客様にご活用いただけるリースをご提案いたします。
設備投資を行う上での必要資金について、リースを利用すれば、導入当初に多額の資金調達が不要になります。
リースは費用を期間経費として処理することが可能です。また、毎月の費用が一定のため、コスト管理の上でも有効な手段となります。
リースは資産の所有ではなく、占有使用になりますので、資産の所有に伴う税務の申告、納付や保険付保等の煩わしい手続きが不要です。
リース取引は、原則としてあらゆる「動産」が対象物件となります。物件の金額は問いません。
(10万円以下の少額資産もリースとして取り扱えます。)
※ 土地・建物等不動産(簡易建物を除く)はリース取引の対象とはなりません。
パソコン本体、サーバー、プリンター、液晶ディスプレー、ラック、基幹システム(人事・会計関係、営業支援他)用ハード、ソフトウエア
コピー機、FAX、シュレッダー等OA機器、電話設備等通信機器、デスク、イス、テーブル、キャビネット、間仕切リパネルなど
住宅展示場モデルハウス、商業施設内陳列棚等什器、自動車リース、ゴルフ乗用カート、ビル監視装置など
三井ホームリンケージのリースをご利用いただく際の、一般的な流れをご案内いたします。


